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2006/6/30

朝食 : なし
水1杯・青汁1杯・牛(酢入り))1杯・お茶2杯

昼食 : お弁当半分
麦茶1杯

間食 : なし
お茶1杯

お湯1杯

夕食 : 白飯一善・焼き鳥・納豆・野菜サラダ・竹の子の煮物・味噌汁 など
お茶1杯

今日で一日二食は6ヶ月到達。
明日からは7ヶ月目。(^_^
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by tugino-stage | 2006-06-30 21:23 | 食日記

2006/6/29

朝食 : なし
水1杯・青汁1杯・牛(酢入り))1杯・お茶2杯

昼食 : お弁当半分
麦茶1杯

間食 : なし
ミントティー1杯

お湯1杯

夕食 : 巻き寿司・きゅうり・トマト・竹の子の煮物
お茶+麦茶1杯
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by tugino-stage | 2006-06-29 21:50 | 食日記

2006/6/28 「光」と「豊かさ」

「光」と「豊かさ」

元々この世界は、全ての人が幸せに暮らしていける、
「光の王国」だったはずだ。

この王国に、いつから闇が誕生したのだろうか?
それは、人が物質を重視したときから始まる。
光の王国に「形ある物」が現れたとたんに、闇も同時に発生することになる。

現代、物質は摩天楼のごとくそそり立ち、その背後の人々を苦しめる。
これが今で言う「貧富の差」である。

しかし本来、豊かさは平等であるはずのもの。
物質を重視すべきではない。

重視すべきは、目に見えない物。
心が豊かになろうとも、光を遮ることはない。


できるだけ物質で陰をを作らないこと。
物質的豊かさを、できるだけ分け合えば、
陰は消えていくはずだ。(^_^
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by tugino-stage | 2006-06-28 22:53 | 気づき

2006/6/28

朝食 : なし
水1杯・青汁1杯・牛乳1杯・お茶2杯

昼食 : お弁当半分
お茶1杯

間食 : なし
お茶1杯

お湯1杯

夕食 : 白飯一膳・焼き肉・野菜サラダ・竹の子の煮物・味噌汁 など
お茶1杯
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by tugino-stage | 2006-06-28 22:17 | 食日記

2006/6/27

朝食 : なし
水1杯・イチゴとバナナ1杯・お茶2杯

昼食 : お弁当半分
お茶1杯

間食 : なし
お茶1杯

お湯1杯

夕食 : 白飯一膳・鶏のハンバーグ?・野菜サラダ・味噌汁
お茶1杯

睡眠時間1.5時間。(^^;
昼食を食べたら眠気が襲う。
眠りたくないなら、食べない事が一番。(^_^
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by tugino-stage | 2006-06-27 23:32 | 食日記

2006/6/26

朝食 : なし
水1杯・イチゴとバナナ1杯・お茶2杯

昼食 : お弁当半分
お茶1杯

間食 : なし
お茶(ジンジャー入り)1杯

お湯1杯

夕食 : なし
お茶1リットル

今日は日の出まで残業。(^^;
眠くならない為に、夕食抜き。
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by tugino-stage | 2006-06-27 23:26 | 食日記

2006/6/25

朝食 : なし
水1杯・ほうじ茶1杯

昼食 : カレーライス
ボックセージティー1杯半・麦茶1杯

間食 : ポリンキー・おかき・スイスロール
お茶1杯

お茶1杯

夕食 : 雑穀ブレンド親子丼・野菜サラダ・きゅうりニンニク味噌・竹の子の煮物・味噌汁
お茶1杯

お茶1杯

ボックセージティーは、甘い香りがするが、飲んでみるとスパイシー。
スパイシーっていうか・・・のどがヒリヒリします。(^^;
 
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by tugino-stage | 2006-06-25 22:10 | 食日記

2006/6/24

朝食 : なし
水1杯・牛乳(酢入り)1杯・お茶1杯・りらっくすスペシャル(^^;(ラベンダー&カモミール)一杯

昼食 : たっぷり野菜のサラダうどん
鉄観音半杯・ジャスミンティー半杯・烏龍茶半杯・お茶半杯

間食 : なし
お茶1杯

お茶1杯

夕食 : 雑穀ブレンドカレーライス・野菜サラダ
ファンタグレープ1杯・お茶1杯

たっぷり野菜のサラダうどんは最高。
若鶏と野菜のハーブグリル以来のヒットかな。(^^;
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by tugino-stage | 2006-06-24 22:51 | 食日記

2006/6/21

朝食 : なし
水1杯・牛乳(酢入り)1杯・お茶2杯

昼食 : お弁当半分
麦茶1杯

間食 : 胡麻煎餅

お湯1杯

夕食 : オムライス・野菜サラダ・味噌汁
お茶2杯
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by tugino-stage | 2006-06-23 22:22 | 食日記

2006/6/22 「木」と「精神進化」

「木」と「精神進化」

精神の進化は、「木」に例えるとわかりやすい。

人の精神は初め、「葉」の状態にある。
そよ風に揺れたり、雨粒に当たったりするだけで、感動を覚える。
葉が成長すると、しだいに、「私は一人だ」という考えになっていく。
隣に葉があっても、「別物」だとしか思わない。
自己中心的な人が、この段階である。

次の段階で精神は、「枝」の状態になる。
多少の事では動じなくなり、物事を「集団」として捉えるようになる。
家族単位、グループ単位、町単位、国単位、と、様々だが、
自分一人ではなく、集団を良い状況になるように働きかける。

その次の段階で精神は、「幹」の状態になる。
何事にも動じず、目は「世界」へと向いている。

最終段階で精神は、「根」の状態になる。
「全て」であり「一つ」の存在。
故に「すべては一つである」。


こう考えると、精神の進化というのは、「原点回帰」なのだと思う。
人種や、貧富や、階級で差別するという現代は、とても精神が幼稚、
というべきか、未発達というべきか・・・(^^;

あなたは隣人と、いがみ合ってはいないだろうか?
すべては一つなのだ。
いがみ合う必要なんて、どこにある?(^_^
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by tugino-stage | 2006-06-23 00:51 | 気づき